<時事直言>「欲望という名の電車」(1947年ブロードウエイ初公演戯曲)
PDFファイル「20260212_1787」 戦後アメリカ主導で日本を含む世界が洗脳され、民主主義が世界の共通価値観となったが、トランプのアメリカは正反対の反民主主義、反人道主義、アメリカファーストと言う名の利己主義にま … 続きを読む
PDFファイル「20260212_1787」 戦後アメリカ主導で日本を含む世界が洗脳され、民主主義が世界の共通価値観となったが、トランプのアメリカは正反対の反民主主義、反人道主義、アメリカファーストと言う名の利己主義にま … 続きを読む
PDFファイル「愉快な暴言_20260209」 一国の経済は消費にかかっている。 消費が伸びれば経済は成長し、消費が伸びなければ経済は衰退する。 日本の時給最低額は1,121円、そして他の先進国アメリカ(ニューヨーク)は … 続きを読む
PDFファイル「20260209_1786」 私は本誌で立憲と公明のダブル野合(寄せ集めの立憲と歴史と主張が異なる公明との野合)である「中道連合」が発足した時、「またもや高市に幸運がやってきた」と述べた。 誰が野田と斎藤 … 続きを読む
PDFファイル「愉快な暴言_20260130」 高市首相の「責任ある積極財政」と「17分野成長戦略」の一部財源が国債に依存していることから、放漫財政だ、デフォルト(債務不履行)のリスクがあるとか、27年ぶりに長期金利が2 … 続きを読む
PDFファイル「20260129_1785」 昨年11月に発表された「国家安全保障戦略」でアメリカの安全保障指針が明らかになった。 戦後アメリカは「世界の警察官」として世界の秩序に責任を持ってきたが、新たな指針では世界覇 … 続きを読む
PDFファイル「20260126_1784」 政治家たる者、世界の政治・経済の潮流を肌で感じなくてはならない。 現在の世界の潮流はK-Shape(K字型)である。 富裕層は増々富裕になり、貧困層は増々貧困になり、中間の中 … 続きを読む
PDFファイル「20260120_1783」 トランプが決めた「米国家安全保障戦略」で目標に定めているのは「西半球の覇権」である。 その為の重要戦略は二つ。 第一は「モンロー主義」、第二は「G2」である。 モンロー主義と … 続きを読む
PDFファイル「愉快な暴言_20260119」 高市早苗の幸運とは「立憲・公明の中道連合」である。 立憲は極左派、中道左派、保守的左派、組合支持、企業支持等々バラバラの寄り合い所帯政党。 支持基盤が宗教法人の公明党は主義 … 続きを読む
PDFファイル「愉快な暴言_20260115」 自民総裁選で高市が有望になると株価が急騰、総理に決まるとさらに上昇、あまりにも短期間で史上最高値が更新されたのでいったん調整が入った後、早期解散予測のニュースで急騰、解散予 … 続きを読む
PDFファイル「202650106_1782」 資本主義が人間性なき「資本」(マネー)を中核的価値とするように、政治の神髄は「力」(軍事・経済)である。 私は常に、「民主主義も社会・共産主義も又宗教もすべて支配の為の御用 … 続きを読む